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(無題)

 投稿者:もぐりん  投稿日:2017年 7月13日(木)09時08分48秒
  返信ありがとうございます

今から地下巣箱を導入するのは、ハムスターが慣れた一カ月位してからなのか地下巣箱到着後すぐにでも移した方が良いのでしょうか?

ハムスターが我が家にきて約2週間くらいです。
まだ自分が掃除をしてると隠れるくらいです
 

追補 雄と雌の場合も同じです

 投稿者:『地下型の巣箱』入澤二郎  投稿日:2017年 7月12日(水)05時11分20秒
  二匹の強い方の縄張りを主張する行動、弱い方が何とか遠くに逃げようとする行動は雌と雄の場合でも同じように観察されます。(雄が強いとは限りません)

違うのは、雌の発情期の時の行動です。

なんとしても一緒になろうという、必死の行動が観察されます。どうやってケースから飛び出せたんだろうと不思議に思うような行動です。

発情期が過ぎれば、のび太とジャイアンの関係に戻ります。
 

ハムスター次第?

 投稿者:『地下型の巣箱』入澤二郎  投稿日:2017年 7月10日(月)22時37分18秒
編集済
  もぐりん様

 例えばで失礼ですが、2匹のハムスターの関係は『のび太』と『ジャイアン』の関係に似ています。
 ハムスターはどちらかが強い方、もう一方が弱い方になります。これは主に臭いで判断していると思われます。

ジャイアンつまり強う方が、どこまでを自分の縄張りだと主張するか?
のび太つまり弱い方が、どれだけジャイアンから離れれば安心できるか?

2匹を良く観察して、弱い方にストレス行動が見られたら、さらに距離を離してあげると良いでしょう。

『地下型の巣箱』方式では、出来れば、部屋を別の部屋にすることをお勧めしています。


 

(無題)

 投稿者:もぐりん  投稿日:2017年 7月10日(月)15時00分19秒
  返信ありがとうございます

スペース的に1つのケージを仕切って分けようと思いましたが、弊害がありますので、別々のケージにする場合、隣同士、1m位離す、位なら効果は変わらないでしょうか?
雄同士です

 

2匹飼いの弊害

 投稿者:『地下型の巣箱』入澤二郎  投稿日:2017年 7月10日(月)00時19分15秒
編集済
  もぐりん様

『地下型の巣箱』を使用する絶対条件は、ハムスターと信頼関係を結ぶことです。
ハムスターが飼い主の前に出てくるから、その間に、『地下型の巣箱』の中のトイレ掃除をするからです。

『地下型の巣箱』方式では、ステップ6までには、巣穴からハムスターが出てくるようになりますから、トイレ掃除ができます。
ハムスターの【本能と習性】である飼い主に見せる好奇心がこの行動の原点です。

ところが、近くに別のハムスターがいると、ハムスターは飼い主に対する関心の何倍もの関心を相手のハムスターに向けることになり、飼い主が呼んでも出てこなくなる場合があります。これは特に弱い方のハムスターに顕著に見られます。
したがって『地下型の巣箱』を上手に使うことが出来なくなる可能性が高いです。
詳しくは、二匹飼いの弊害を参考にしてください。
二匹飼いの弊害 http://www.ham-ham-ham.com/qa.2hikigai.html

せめて、お互いを離してあげるという飼い方を、『地下型の巣箱』ではお勧めしています。
 

(無題)

 投稿者:もぐりん  投稿日:2017年 7月 9日(日)22時44分32秒
  チャイニーズハムスターを2匹この度飼い始めました。
ケージは爬虫類用ケージ(600×450×300)です

近いうちに真ん中にアクリル板等で仕切りをし、別々にするのですが、地下巣箱の存在を知り導入を検討しています。(仕切りをして2匹を1つのケージで一緒に飼う予定です)

チャイニーズは尿の量が多いようですが、ゴールデンと同じく地下巣箱の利用は難しいでしょうか?
 

ありがとうございます

 投稿者:まーや  投稿日:2017年 7月 4日(火)23時46分49秒
  返信ありがとうございます!

今まで通りでいいんですね!最後まで少しでも幸せな生活ができるように見守ります!
 

白内障は長生きの証

 投稿者:『地下型の巣箱』入澤二郎  投稿日:2017年 7月 4日(火)20時52分44秒
  まーや様

 ペットのハムスターの中で、飼い主と仲良く生活できるハム君が一番幸せです。

白内障のことですが、長生きしている証であるといえます。

ただし、白内障で視力が弱くなった人と同じようにハム君が困っていると考えると、それは違います。

まず、ハムスターの生活の場は地下の巣穴であって、真っ暗です。
真っ暗な中で何不自由なく暮らしているのがハムスターです。

ですから、視力がなくなった人のようには不便を感じていないといえます。

ハムスターは視力以外の感覚がとても鋭く発達していますから、今のまま見守ってあげることをお勧めいたします。
 

でも元気です!

 投稿者:まーや  投稿日:2017年 7月 4日(火)02時28分50秒
  間も無く2年がすぎるジャンガリアンのメスをこちらの地下型の巣箱で飼っております。
先日、夜に帰宅した為明かりをつけた時に気づいたのですが、目が白く濁っておりどうやら白内障のようです。
毎日外に出たがり元気よく走り回っておりますが時より物にぶつかっている様子です。いままでと変わらず近寄ってきて私によじ登ってくれますのでかわらず元気です。
老化の問題だとは思うのですが、なにかできることはないでしょうか?環境も目が見えない分あまりいじらない方がいいのかと思うのですが、なにかできないでしょうか?
 

ご報告ありがとうございます。

 投稿者:『地下型の巣箱』入澤二郎  投稿日:2017年 7月 1日(土)15時10分17秒
編集済
  がんもの父様

 ご報告ありがとうございます。がんも君は幸せな一生を送りましたネ。

 ドワーフ系に比べるとゴールデン系の方が、飼い主に対する学習能力が高く警戒心が強い傾向があります。
 そのために、初対面からステップ6までの間に警戒させてしまうと、信頼回復に時間がかかってしまうことがありますネ。

 ハムスターは初対面がとても大切です。

 がんも君が教えてくれたことを参考にして、がんもⅡ世の時は、もっともっと仲良くなってください。

 
 

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