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★定年退職後の最近注目の新しい許認可ビジネス介護タクーシーのご案内です!!!!!!!!!
介護タクシーは成長産業です。
定年退職後の許認可ビジネスとして注目をうけている介護タクシー事業。
介護タクシーを利用しようとする人
●足・腰に負担や痛みを抱え歩行が困難な方。
●下肢の障害などで、車いすを利用している方。
全国175万人といわれる肢体不自由者の介護輸送。また要介護認定者数は全国で448万人といわれ
いま注目の公的社会貢献事業です。
平成18年3月現在全国6113事業者 9699台。
【一般乗用旅客自動車運送事業 介護タクシー 8ナンバー】
介護タクシーを運行を営業としておこなうためには自動車運送車両法にもとづく
許可が必要となります。
介護タクーシの認可には一般的な介護タクーシー患者等限定福祉輸送(道路運
送法4条の許可)の許可。
訪問介護事業者などが要介護者(利用者)を対象に行う医療施設との送迎輸送が
あります(道路運送法80条の許可)。
この許可を一台取ることによって介護ヘルパーさんなどの自家用自動車を
利用した有償運送が可能となります(80条の許可)。
この場合、要介護者(利用者)は介護保険適用で介護タクシーを利用することになります。
道路運送法で定められている2種類の介護タクシー許可のうちいずれの許可で開業するかは
開業者の開業環境次第です。
むずかしいことの相談は、官公署許・認可申請手続代理人でもありその専門家行政書士コスモス・
法務会計事務所にご相談ください。
<許可申請手続きの一般的な流れ>
□車椅子などを固定できる自動車1台
専用自動車ご購入相談もいたします。
新車で約280万-430万円必要です。ローン取得可能です。
□普通二種免許保持者の確保
↓メール相談、面談
□弊所による営業所駐車場休憩施設調査、資金計画立案
↓市区役所での調査、増資など
□弊所による申請書の作成(およそ2週間程度)
↓各都県の運輸支局への提出
□運輸局による審査(標準処理期間3〜4ヵ月)
↓必要があれば追加書類の提出
□運輸局による許可処分(許可証交付式 各都県支局にて)
↓免許税納付・運賃の設定(約一ヶ月)・管理責任者の選任
□支局による事業用連絡書の発行
↓各車検場にて緑ナンバーの交付・80条の許可申請
□運輸開始届の提出>晴れて『事業の開始』
↓時期未定
□支局による直接訪問『巡回監査』
http://www7b.biglobe.ne.jp/~law111/
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