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こんばんは、うしやんさん、地下鉄車掌さん、みなさま。TPC10です。
先日の詳細レポートは書いていて楽しかったです。
いろいろ事細かく書きましたが、読んで頂きましてありがとうございました。
添付写真の「化学工場専用線のカーブをゆく12号ELとコキ200」(6月27日撮影)ですが、
ここのカーブは、先日の軌道工事前と比べて、曲率半径が大きくなった気がします。
コキ200が以前の軌道で走行した実績が有るかどうかは知りませんが、僕が思うに
以前の軌道と廃車ELの旧留置線のちょうど真ん中を分けるように設けられた
現在の軌道は、コキ200を走り易く軌道改良をした気がします。
どうでしょう?考えすぎかな?
コキ200が工場設備(抽出装置台数)の関係で1両しか入線出来ないのは納得できます。
全車両入れて、抽出作業完了の度に牽引しても良いのではないかと考えもしますが
バッテリーが長時間長持ちしないから出来ないのでしょうか?それとも引張り出力不足?
宮浦操車場に戻ってくる時は、一度に全車両なのか見てみたいです。
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