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地下型巣箱のロボロフスキー

 投稿者:九条メール  投稿日:2021年11月10日(水)15時00分42秒
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  こんにちは。
先代のジャンガリアンから2年ほど入澤様の地下型巣箱を使用している者です。
(先代は巣箱の奥の部屋で眠るように亡くなりました。1歳半と早かったですが、火葬屋さんにも骨が丈夫で綺麗なので健康だろうと言ってもらいました。食い意地の張った90gでした)

今はロボロフスキーと暮らし始めて1年3ヶ月ほどになります。
巣箱は奥の部屋を寝床兼貯蔵室にして、真ん中の1部屋をトイレにしています。
お迎えしてからは ハムスターの飼い方 http://ham-ham-ham.com/kaikata.3.html のページを見ながらコミュニケーションを取り、現在は

・人間が近づいても巣穴には逃げ込まない
・巣穴から顔を覗かせているときに好物なら手渡しで受け取る
・たま~に手に乗せたおやつを乗っかって受け取る

という状態です。

先代は食い意地が張っていたので食べ物で釣りやすかったのですが、当代はあんまり食べ物に食いつかないのでコミュニケーションを取るのに難航しています。

今していること(週に2,3回)
・名前を呼びながら目隠し布を外す→様子を見に入口までやってくるので手渡しでおやつを渡す。受け取らなかったら入口付近に置いておく
・地上に出てきていたらおやつを乗せた手を入れる(巣穴を邪魔しない場所に)→気が向けば警戒しながら取りに来てくれる。手の上で食べてくれることもある。→大体は緊張しながら回し車を爆走する(でも巣穴に逃げることはほとんどない)

ロボロフスキーは警戒心が強い種類と言われていますし、当代が幸せなら手乗りにならなくても良いのですが、できれば放し飼いにしたいし……個体差なのか人間の触れ合い方が良くないのか悩んでいます。
このままコミュニケーションを続けていけばいいのか、別のアプローチを試した方がいいのか、助言くださるとうれしいです。
 
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